宍道湖の鳥

鉄離れで続けます。
先日の翡翠が飛び立ったあと、岸辺で餌をついばんでいた、イソシギ(多分?)だと思います。

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COMMENT 4

佐倉  2013, 12. 03 [Tue] 11:16

小鳥撮影

 イソシギは、昔填まったつりゲームで釣った魚を捕って行ってしまう憎まれキャラでしたが、本物は可愛いですね。

 鳥さんも撮り出すと填まりますねぇ。
 そのうちもっと凄い大砲が欲しくなって...あ~、考えただけでも恐ろしい。(笑)

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枯れ鉄  2013, 12. 03 [Tue] 22:43

佐倉様

可愛い顔しているのに、憎まれキャラですか。
非鉄時代は、主に花と鳥を撮っていましたから、念願かなった。

まだまだ400×2では厳しいですね(^^ゞ
先日、直指庵の行き帰りに広沢池の横を通りましたが、大砲構えた方が10名弱おられました。
定価ベースで、レンズの総額は1000万円を超えていたのでは。
そういうグループがおられると、400×2じゃ、入ってい行けないし、程ほどにしておきます(笑)

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tamura  2013, 12. 04 [Wed] 15:26

鳥も種類が多くて、、、

これはイソシギというんですか。海が近いとこで見られるのですかね。
なかなかチャーミングで可愛らしいです。

広沢の池の近くで私も見かけたことがあります。
京都御苑でも小川が流れているところで、グループが大砲構えているのを見たことがあります。
ちょっと独特な雰囲気ですね。

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枯れ鉄  2013, 12. 04 [Wed] 22:53

tamura様

シギの仲間のような感じがしたので、その類で調べて見つけました。
なかなか、愛嬌のある鳥です。

鳥の写真家の方は、大砲持って、目的物が同じなので、群れておられるので、異様な感じです。
あの人たちの大砲に比べたら、ピストルみたいなもので、勝負になりません(笑)

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