PF二題

伯備、山陽では見かけないPF2000番台ですので、当然気合が入ります。
今回は、デカパンと辛子と原色もを撮ることができました。
デカパン2037号機牽引の2084レです。
0221higahasu_02
辛子2127号機牽引の3084レです。
0221higahasu_01
以前はこの塗色、あまり好みではありませんでしたが、今回はそんな感覚がなくなってました。

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COMMENT 4

佐倉  2015, 02. 22 [Sun] 07:09

 関東ではカラシ扉は人気がありますね。
 こうして2機を比べてみると、パンタの違いばかりでなく、通風口やスノープロウの有無で随分印象が変わります。
 そう言えば、2127号機はサイドのJRマークが無いんですね。

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tamura  2015, 02. 22 [Sun] 19:42

デカパン良いですね。この日は結構収穫があったようで何よりでした。
やはりヒガハスは並みの撮影地ではない証かもしれませんね。

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枯れ鉄  2015, 02. 22 [Sun] 20:37

佐倉様

64ゼロの辛子扉には撮影意欲が湧かず、あまり撮りに行かなかったのを、今更ながら悔んでいます。
PFと一言で言ってしまえばそれまでですが、色々と違いますね。
枯れ鉄は、2127号機のほうがスッキリしていて好ましいですね。

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枯れ鉄  2015, 02. 22 [Sun] 20:42

tamura様

デカパンがデフォルトの形ですから、やはりしっくりくるのでしょうね。
交差パンタ世代の人はどのように感じているのでしょうね(笑)
ヒガハスの総合評価はピカイチではないでしょうか。
首都圏から近いのにもかかわらず田園風景
駅から歩ける
列車本数が多い
晴天率が高い
通過する罐種が多彩
これ程の条件がそろう撮影地は他にはないのではないでしょうか(爆)

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